生鮮食材の腐敗の悩みを解決する鮮度保持装置のDENBA。

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鮮度保持装置DENBAのチカラ

鮮度保持装置DENBAは、冷蔵、冷凍、解凍、さらには食品の熟成を促進させる効果があり、既に様々な業種で活躍しております。
日本を始めとした先進国では食品ロス問題が叫ばれています。 また、発展途上国では、しかるべきところに食品が行き届いておらず、未だ飢餓に苦しむ人々も相当多く存在しています。
こういった2極化な世界はこれからも進んで大きくなっていくと言われています。
もし、食品の鮮度をもっと伸ばすことが可能となれば、食品ロスは減り、飢餓で苦しむ人々のところに少しでも多くの食べ物が運ばれる可能性は上がるはずです。
DENBAはそういった問題の解決の糸口になれる、これからの時代に必要で無限大の可能性を秘めた技術だと確信しております。

そのDENBAの技術を説明してまいります。

動画で見るDENBAの威力(1.14秒)

様々な食材で鮮度保持装置DENBAの威力の実験をおこなっております。ぜひ御覧ください。

鮮度保持装置DENBA技術とは

鮮度保持革命のDENBAは、大きく別けて5つのセクションで業務効率を上げることが可能になります。

冷蔵

氷点下のチルド状態で鮮度を保持します。ロス率削減に繋がり、経営コストを引き下げに繋がります。 もちろん美味しさも圧倒的に長持ちさせます。

冷蔵機能の詳細へ

冷凍

一般の冷凍庫に取り付けることにより、緩慢連投と呼ばれる-18℃から-25℃の温度帯で細胞を壊さない高品質な冷凍を実現しました。

冷凍機能の詳細へ

解凍

食品の解凍時に出るドリップが最大95%カットされます。食品ロスコスト、洗浄コストなどに繋がり、清潔度の向上に繋がります。

解凍機能の詳細へ

熟成

氷点下で食品の熟成が進み、旨味の上昇が見られました。それにより、高付加価値な食材へと生まれ変わります。

加熱

業務用のフライヤーに差し込むだけで、揚げ時間短縮、熱伝導率向上。油の消費量削減、カラッとヘルシーに揚げ物が上がります。 

技術の詳細

冷蔵機能について

氷点下のチルド状態で鮮度を保持します。ロス率削減に繋がり、経営コストを引き下げに繋がります。 もちろん美味しさも圧倒的に長持ちさせます。

冷蔵保存での2週間保存後の比較 冷蔵保存での2週間保存後の比較 通常保存の牛肉は、脂身から赤みまで全体的に変色が進み、腐敗臭もありますが、DENBA保存の牛肉は変色も無く鮮度が保たれているのがわかります。
ポイント1

氷点下で凍結させない

庫内全体を静電波空間とすることで、氷点下でもー4℃まで凍らないチルド環境を実現。 食品を新鮮なままの状態で⾧期保存が可能になります。

効果
  • 凍らないので食品の熟成が進み、うま味アップ!
  • 菌の増殖を抑制。発生率わずか30分の1*
ポイント2

酸化を防いで鮮度を保つ

電子エネルギーを空間に形成し、酸化還元することで食材の酸化を防ぎ、鮮度を保つことが可能です。

効果
  • 食材細胞の活性化によって、食品の鮮度を保持!

参考

食材の酸化とは…
原子を構成するマイナスの電子は自由に原子の内外を行き来しています。
これが放出された時、原子は不安定化し、近くの酸素と結合しようとします。
所謂「酸化」で、分子構造が変化して元の物質とは異なるものになる、つまり食材の場合は「痛む」と表現される現象です。
酸化を防ぐ為に、DENBAは電子を充満させておく事で、電子を失った原子が酸素と結合する前に、失った分の電子を補充出来る環境を作ります。

冷凍について

ポイント

凍結による細胞の破裂を防止

-50~-60度の急速冷凍機を必要とせず、既存の冷凍庫(-18~-25度)で高鮮度維持冷凍を可能にしました。

冷凍時の氷の結晶の比較 冷凍時の氷の結晶の比較 通常の氷は、先が尖っているため、食材の細胞壁を壊し、解凍時のドリップの原因となります。一方、DENBAを使用した冷凍は、水分子と同じ波長を与えて水分師を微細振動させることでクラスターが細かくなり、結晶が球体化となり、食材に傷をつけません。
効果
  • 通常の冷凍庫で、急速冷凍なみの効力
  • 細胞を破壊しない冷凍を可能に
  • 省エネ、Co2削減にも効果あり*

参考

DENBAの氷点下時の原理
DENBA+は独自技術により冷蔵庫内に静電場を創り、電子微細振動の影響で0℃~-4℃の氷点下領域でも水の分子の「個体」化(凍結)が起こらないチルド環境を創りだしています。静電波環境となるため食材の酸化を防ぐと伴に制菌作用をもたらします。DENBA+はこの技術により、食材の鮮度と熟成の環境を実現しています。

denba.co.jp

解凍について

ポイント

解凍時のドリップ最大95%カット。ロス率削減で顧客満足度アップ。

水分子が微細振動し、氷点下でも高品質な解凍が実現。解凍後も鮮度・うま味が持続し、衛生面も向上します。

解凍中の比較 低周波でのDENBA解凍により、中心の温度と表面の温度を均一に解凍することで、ドリップが最大95%も削減され、廃棄ロスの削減に繋がります。
効果
  • ドリップ、うま味成分の流出を大幅削減
  • 重量ロス削減による売り上げアップ
  • 中心温度と表面温度を均一に解凍

他の類似製品との違い

鮮度保持を検討中のお客様より多くの問い合わせをいただく中でも多いのが、DENBAと他の製品は何が違うのか?ということです。
まだ使われていない業者様からすると、「その製品が満足がいく結果が出るかどうか」ということが一番心配されており、高い費用を出して購入したのはいいが、想像以上に効果が出なかった。という結果になれば、大きな損失にも繋がります。
世の中の鮮度保持技術は日々進化しており、方法は異なれど、一定水準の品質はどの製品も出ます。しかし、技術が異なるので、食材の取り扱いや、使用方法などに大きな違いが出てきます。

【違い その1】安全性が違う

一般的に使用されている鮮度保持技術で使われているのが、高電圧による鮮度保持です。食材に高い電圧を直接あてることで鮮度保持をおこなうのですが、高電圧という言葉を聞くと、何かトラブルなどが起きた時に危なそうなイメージがあります。
それは、その通りで、食材に高電圧をチャージしているので、いきなり食材に触れたりすると感電をしたりする危険性があるので、取扱には注意が必要と言われています。

【違い その2】導入コストが違う

鮮度保持の装置には様々な種類がありますが、大きく分けて「一体型」と「後付型」に分かれています。

一体型とは、冷蔵庫であれば、本体に直接鮮度保持技術が組み込まれているものになり、鮮度保持装置のみを取り外しすることができません。
一方、DENBAにも採用されている後付型は、今お使いの冷蔵庫、冷凍庫などに後から取り付けることが出来るので、導入コストが大きく差が開きます

どのような装置があるか調べる >>

【違い その3】毎月の運用コストが違う

鮮度保持の業界を変えるために生まれたDENBAには最新の技術が組み込まれており、様々な効果やメリットが存在するのですが、その中でも満足度が高いのは、なんと言っても運用コストの面です。

他社の高電圧による鮮度保持装置は、電圧を多く使うため、毎月の電気料金も必然的に高くなってしまいます。
DENBAでは、電圧による鮮度保持とは異なり、水分子を微細振動させる全く新しい技術のため、電力はほとんど使用しません。わずか10Vの電圧のため、毎月の電気料金はわずか20円と圧倒的な差があります。

他社との比較 DENBAは空間全体に制電波を形成します。
DENBA 食材に対して、低電圧、低周波を食材にチャージすることで、鮮度保持や冷凍、解凍をおこないます。
空調全域に静電波を形成するため、様々な場所に対応することが可能です。移設の際も取り外して再度使用することが可能です。
他社製品 他社製品の多くは、3000V〜10000Vという高電圧を食材に直接チャージして鮮度保持、冷凍、解凍をおこなっています。
類似の電場装置は冷蔵庫内全てにステンレスの板を設置するため、追加設置の際の費用も高額となります。また、移設の際も高額な費用を必要としています。
設備投資 高額 安価
内容量 15%減 同じ
食材へのチャージ電圧 3000〜10000V 10V
安全性 低い 高い
PSE認証取得済

冷蔵、冷凍、解凍にフライヤーにも対応。
DENBAを体験してみませんか?

圧倒的な鮮度保持はDENBAで経営力をアップします。

レンタル1ヶ月5000円

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